人の動き、情報の流れ、判断が止まる場所を丁寧に見つけます。
ヒアリング / 業務分析 / 課題整理AI-DRIVEN SYSTEM DEVELOPMENT / SAPPORO
AIを、会社の
実働戦力へ。
企業の業務を理解し、AIシステム・業務効率化SaaSとして実装する。構想から開発、導入、改善まで、ESONEが一貫して支援します。
初回相談0円。要件書は不要です。業務の整理からご相談いただけます。
SYSTEM VISUAL / CONCEPT IMAGE
OUR POSITION / 2026
PRODUCT-FIRST AI SYSTEM STUDIOAI開発会社、
では終わらない。
業務理解、設計、開発、導入、改善。
その全部を、ひとつのチームで。
- 01FIELD FIRST現場から考える
- 02PRODUCT PROOF自社SaaSをつくる
- 03ONE TEAM運用まで支える
00 / FREE DIAGNOSIS
約1分・無料
4つの質問で、
開発の入口を診断。
現在の課題と検討状況から、ESONEへ相談する際のおすすめの進め方と参考価格を自動で整理します。
- 個人情報の入力不要
- 回答は外部送信されません
- 診断結果からそのまま相談可能
いちばん改善したい課題は?
01 / FIELD FIRST
現場を理解し、
使われる仕組みをつくる。
業界を限定せず、働く人の動き、情報の流れ、判断のポイントから設計します。技術を先に当てはめるのではなく、現場の課題から必要なAIとシステムを選びます。
自社の課題を相談する ↗
02 / SCROLL STORY
理解する。
形にする。
育てていく。
スクロールしながら、ESONEの開発が進む3つの視点をご覧ください。
- 01現場を観察
- 02仕組みを設計
- 03事業を進化
AIと通常システムの役割を分け、使う人に自然な流れを設計します。
要件設計 / UI設計 / プロトタイプ導入後のデータと現場の声をもとに、成果につながる改善を続けます。
導入 / 運用 / 継続改善03 / CHALLENGE
散らばった業務を、
ひとつの仕組みへ。
既存システムのすき間に残る手作業や情報分断こそ、AIとシステム開発の出番です。
CORE
→ 複雑な業務を整理し、現場で本当に使えるシステムへ。
04 / PRODUCT
現場の複雑さを、
ひとつの仕組みへ。
自社開発で培った知見を、お客様ごとの業務システム設計にも活かします。

VISITING CARE DX SYSTEM
介護ONE
訪問業務を、もっとシンプルに。
訪問介護事業者の業務効率化を目的として、株式会社ESONEが独自開発した訪問業務DXシステムです。
- 課題
- 訪問予定、記録、報告、共有情報が分散しやすく、確認や転記の負担が生まれること。
- 仕組み
- 訪問業務に関わる情報を一元的に扱い、現場スタッフと管理者の連携を支える業務基盤。
- 対象領域
- 訪問介護事業者における予定管理、進行確認、記録・報告、情報共有。
MOTION LAYER / 01
データと人を、
ひとつの流れへ。
映像はESONEの開発思想を表現したコンセプトムービーです。05 / CAPABILITIES
課題の整理から、
開発・運用まで。
AI、業務システム、SaaS、Web・API連携の4領域を、ひとつのチームで設計します。
AIシステム開発
生成AI、要約、検索、データ分析、画像認識など、実務で使えるAI機能を設計・開発します。
業務効率化システム
顧客・案件・予約・在庫・見積・請求・報告書など、手作業中心の業務を仕組み化します。
SaaS・MVP開発
新規事業や自社サービスを、検証できる最小構成から本番運用まで段階的に形にします。
Webシステム・API連携
専用管理画面や会員機能、既存システムとの連携を設計し、重複入力と情報分断を解消します。
SUPPORTED SYSTEMS
06 / MOTION STORIES
構想が、
動き出す瞬間。
AIが情報をつなぎ、チームが設計し、業務の判断を支える。その流れを3つのショートムービーで表現します。
情報を、つなぐ。
分散したデータを一つの業務基盤へ。
事業と、つくる。
現場と開発が同じ視点で設計する。
判断を、支える。
AIを実務の流れへ組み込む。
映像はESONEの開発思想を表現したコンセプトムービーです。
DEVELOPMENT TEAM / CONCEPT MOVIE
07 / BUILD TOGETHER
事業と技術を、
同じテーブルで考える。
経営課題と現場の使いやすさを両方見ながら、企画・設計・開発・運用をひと続きで進めます。完成した要件書を渡す必要はありません。
- 業務を言葉にするヒアリング
- 触って確かめる段階的な設計
- 導入後の運用を見据えた実装
FROM TOOL TO INFRASTRUCTURE
AIは、使うだけでは変わらない。
業務に組み込んで、初めて力になる。
ESONEは、AIを企業の実務で動くシステムとして実装します。08 / WHY ESONE
システムをつくるだけで、
終わらない。
課題が曖昧な段階から
要件書がなくても大丈夫。業務の整理から一緒に始めます。
↗業務に合わせた柔軟設計
パッケージに業務を合わせず、業務にシステムを合わせます。
↗AIと業務システムを統合
AI単体ではなく、現場のフローで機能する仕組みとして実装します。
↗小さく始めて段階拡張
PoC・MVPで効果を確かめ、本当に必要な機能へ投資します。
↗導入後も継続改善
リリースをゴールにせず、利用状況に合わせて育てていきます。
↗09 / COMPARISON
選ぶ基準を、
明確に。
会社の規模ではなく、自社の課題に合う進め方か。AI・DXパートナーを選ぶときに確認したい違いを整理しました。
| 比較項目 | AI技術特化型 | コンサルティング型 | 汎用SaaS型 | ESONE現場実装型 |
|---|---|---|---|---|
| 起点 | AI技術・モデル | 経営・DX戦略 | 標準機能 | ✦現場の業務課題 |
| 提供範囲 | PoC・AI機能 | 構想・方針策定 | 製品導入 | ✦構想〜運用改善 |
| 設計 | 技術を中心に設計 | 戦略を中心に設計 | 決められた仕様 | ✦企業ごとの独自設計 |
| 始め方 | 技術検証から | 調査・計画から | 製品選定から | ✦無料相談→小さく検証 |
| 向いている企業 | AIテーマが明確 | 全社改革を進めたい | 共通課題を解決したい | ✦独自業務を変えたい |
ESONEが向いているのは、既製品では合わない独自業務を、実際に使われる仕組みへ変えたい企業です。
1分で相性を診断する ↗10 / PRICING
予算に合わせて、
小さく始める。
課題整理、技術検証、スモールスタート、本格開発の順に、段階的な導入をご提案します。
AI・DX導入診断
業務を分析し、AI・システム化する優先順位と開発ロードマップを整理します。
- ✓業務・課題分析
- ✓AI活用適性診断
- ✓費用対効果の概算
- ✓開発ロードマップ
AI PoC・プロトタイプ
本格投資の前に、AI機能の実現性と業務での効果を動く試作品で検証します。
- ✓AI機能の技術検証
- ✓動作プロトタイプ
- ✓検証結果の整理
- ✓本開発の概算見積もり
業務効率化システム
企業独自の業務フローに合わせ、現場で使いやすい管理システムを開発します。
- ✓小規模 84〜175万円
- ✓中規模 210〜420万円
- ✓複数システム連携 560万円〜
- ✓段階的な機能拡張
SaaS・MVP開発
新規事業や自社サービスの核となるSaaSを、検証可能な最小構成から開発します。
- ✓検証用MVP 210〜350万円
- ✓標準SaaS 350〜700万円
- ✓本格SaaS 700万円〜
- ✓大規模開発 2,100万円〜
月額3.5万円〜継続的な機能追加・改善は月額21万円〜
※価格はすべて税別の参考価格です。機能数、利用人数、外部連携、AI・セキュリティ要件により変動します。クラウド、AI API、外部サービス等の利用料は別途発生する場合があります。
11 / PROCESS
構想を、動くシステムへ。
企画書や仕様書は必要ありません。現在の業務とお困りごとを、そのままお聞かせください。
無料相談と現場ヒアリングを通じて、課題・業務フロー・優先順位を整理します。
相談 / ヒアリング実現方法、必要機能、進め方を設計し、開発範囲と費用の目安をご提示します。
企画 / 要件 / 見積もり使う人の動線を意識して実装し、動作と運用方法を段階的に確認します。
設計 / 開発 / テスト操作説明と運用定着を支援し、実際の利用状況に合わせて改善を続けます。
導入 / 運用 / 改善12 / FAQ
よくある質問
Q何を開発すべきか決まっていなくても相談できますか?+
はい。課題やお困りごとが曖昧な段階から、業務の整理と優先順位づけをご一緒します。
Q小規模なシステムにも対応できますか?+
対応可能です。効果の出やすい業務に絞って小さく始め、必要に応じて段階的に拡張できます。
QAIを導入できる業務か判断してもらえますか?+
業務内容、利用データ、求める精度や運用条件を確認し、AIが適する部分と通常システムが適する部分を整理します。
Q既存システムとの連携はできますか?+
APIやデータ出力機能など、既存環境の仕様を確認したうえで最適な連携方法をご提案します。
Q正式な料金はいつ確定しますか?+
ヒアリング後に開発範囲と概算をご提示し、要件・機能・連携先・運用条件を合意した段階で正式なお見積もりを確定します。
Qセキュリティには対応できますか?+
はい。扱う情報や運用環境を確認し、アクセス制御、通信・データの保護、ログ、バックアップなど必要な対策を要件に組み込みます。
Q入力内容や開発データはAIの学習に使われますか?+
本サイトの無料診断・AI相談ナビ・相談内容整理で入力した情報は、外部へ送信・保存されず、AI学習にも利用されません。開発案件で扱うデータは、利用サービスの条件を確認し、案件ごとに合意した方法で取り扱います。
Qリリース後の保守や改善も依頼できますか?+
運用・保守は月額3.5万円から、継続的な機能追加・改善は月額21万円から承ります。
13 / TRUST & TRANSPARENCY
任せる前に、
確認できる安心を。
会社情報、料金、データの取り扱い、相談後の流れを公開し、判断材料を曖昧にしません。
運営者情報を明示
会社名・代表者・所在地・電話番号を公開。連絡先と事業主体を確認いただけます。
- 会社
- 株式会社ESONE
- 代表者
- 吉田 智博
- 設立
- 2026年8月
- 資本金
- 300万円
- 所在地
- 札幌市中央区
入力情報を透明化
本サイトの無料診断・AI相談ナビ・相談内容整理はブラウザ内で動作し、入力内容を外部へ送信・保存しません。
- 外部サーバーへの相談内容送信なし
- AI学習への入力内容利用なし
- 正式相談は電話で確認
案件ごとに安全性を設計
扱うデータと運用環境を確認し、アクセス制御、通信保護、ログ、バックアップ等を要件へ組み込みます。
- AI・外部APIの条件確認
- 権限とデータ範囲の整理
- 導入後の運用方法まで設計
14 / COMPANY
会社概要
AIとシステム開発で、企業の可能性をひとつ先へ。
- 会社名
- 株式会社ESONE
- 代表者
- 吉田 智博
- 設立
- 2026年8月
- 資本金
- 300万円
- 所在地
- 北海道札幌市中央区南7条西7丁目4Googleマップで確認 ↗
- 電話番号
- 080-6967-1079
- 事業内容
- AIシステム、業務効率化システム、SaaS、Webシステムの企画・設計・開発・運用支援
START A PROJECT