◆ 現場の職員さまに
- ・話すだけで記録キーボードを使わずに記録できます。話した内容をAIが介護記録の項目に振り分けます(話しにくい場面では文字でも入れられます)。
- ・3タップで完了ホーム画面は「きょうの訪問」だけ。メニューを探させません。
- ・電波が無くても記録できる端末に預かり、電波が戻ったら自動で送ります。画面を閉じても消えません。
- ・文字を大きくできる老眼や屋外の明るさでも読めるよう、ボタンひとつで切り替えられます。
ESONE OWN PRODUCT / VISITING CARE DX
介護ONEは、訪問介護事業者の予定管理、進行確認、記録・報告、情報共有を一つの業務基盤で扱うために、ESONEが企画・設計・開発する訪問業務DXシステムです。

【自社サービス】
訪問先でスマートフォンに話すだけで、食事・水分・排泄・体調などの介護記録の形に整います。職員は内容を確かめて確定するだけです。
設計の基準はひとつだけ。「スマートフォンが苦手な職員が、マニュアルなしで使える」ことです。


(画面はデモ用の架空データです。実在の方の情報ではありません。)
株式会社ESONE 介護ONE担当
メール info@esone.co.jp
電話 080-6967-1079(10:00〜18:00(土日祝を除く))
WHY CARE ONE
訪問予定、記録、報告、共有情報が別々の場所にあると、確認や転記が増え、現場スタッフと管理者の連携も複雑になりやすくなります。介護ONEは、日々の訪問業務に関わる情報を一元的に扱える形へ整えます。
01 / WORKFLOW AREAS
訪問予定に関わる情報をまとめ、確認の起点を揃えます。
当日の訪問業務について、現場と管理側が状況を確認しやすい形へ整えます。
記録と報告に必要な情報を、日々の業務の流れに沿って扱います。
分散しやすい共有情報を一元的に扱い、連携を支える基盤をつくります。
02 / BEFORE & AFTER
効果の感じ方を曖昧にしないため、現状を確認したうえで、導入前後に見る項目を案件ごとに整理します。
※効果は業務内容や運用条件により異なります。数値目標と評価方法は、ご相談時に対象範囲を確認して決定します。訪問予定を確認する場所や手順が、どの程度整理されたか
同じ情報を複数回入力・転記する作業が、どの程度変化したか
記録や報告にかかる作業と確認の流れが、どの程度変化したか
現場スタッフと管理者の情報確認が、どの程度行いやすくなったか
03 / PROCESS
いまの予定管理、記録、報告、情報共有の方法を確認します。
残す運用と見直す運用を分け、優先して扱う範囲を決めます。
対象業務を絞って確認し、現場で使える流れへ調整します。
実際の利用状況を見ながら、必要な改善を継続します。
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要件書がなくても問題ありません。電話またはLINE公式アカウントからご連絡ください。
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