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ESONE OWN PRODUCT / VISITING CARE DX

訪問業務を、
もっとシンプルに。

介護ONEは、訪問介護事業者の予定管理、進行確認、記録・報告、情報共有を一つの業務基盤で扱うために、ESONEが企画・設計・開発する訪問業務DXシステムです。

訪問介護事業者向けESONE自社製品初回相談無料
訪問介護の現場業務をデジタルで支援する場面の業務イメージ
VISITING CARE / 業務イメージ
CARE ONE / WORKFLOW予定管理進行確認記録・報告情報共有
DEVELOPMENTESONE 自社製品
FOR訪問介護事業者
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【自社サービス】

介護ONE(かいごワン)

訪問介護のための、話すだけの記録アプリ

訪問先でスマートフォンに話すだけで、食事・水分・排泄・体調などの介護記録の形に整います。職員は内容を確かめて確定するだけです。

設計の基準はひとつだけ。「スマートフォンが苦手な職員が、マニュアルなしで使える」ことです。

職員のスマートフォン画面。きょうの訪問が時間順に並ぶ(デモ用の架空データ)
デモ用の架空データです
管理者のパソコン画面。残業の概算・記録漏れ・事故などを自動で集計(デモ用の架空データ)
デモ用の架空データです

(画面はデモ用の架空データです。実在の方の情報ではありません。)

◆ 現場の職員さまに

  • ・話すだけで記録キーボードを使わずに記録できます。話した内容をAIが介護記録の項目に振り分けます(話しにくい場面では文字でも入れられます)。
  • ・3タップで完了ホーム画面は「きょうの訪問」だけ。メニューを探させません。
  • ・電波が無くても記録できる端末に預かり、電波が戻ったら自動で送ります。画面を閉じても消えません。
  • ・文字を大きくできる老眼や屋外の明るさでも読めるよう、ボタンひとつで切り替えられます。

◆ 管理者さまに

  • ・記録漏れを自動で拾う訪問が終わっているのに記録が無いものを、月末を待たずに一覧にします。
  • ・申し送り・日報・月報の下書き記録から自動で下書きを作ります。確定するのは人です。
  • ・利用者さまの変化に気づく食事量・水分量の低下などを、直近7日と前の7日で比べて知らせます。
  • ・残業・休憩の目安訪問の記録から残業時間を概算します(賃金の確定には専門家の確認が必要です)。
  • ・今の介護ソフトはそのまま転記用のCSVを出します。介護報酬の請求には手を出しません。

◆ 安全のために

  • ・事業所ごとにデータを分けて保管します
  • ・写真は暗号化して保管し、撮影場所(位置情報)は保存する前に取り除きます
  • ・誰がいつ何をしたかの記録(監査ログ)を、あとからの書き換えを検知できる形で残します
  • ・管理者は2要素認証を使えます。端末を失くしたときは、その1台だけを管理画面から止められます
  • ・AIへ送る前に、利用者さまの氏名を記号に置き換えます(話し言葉の中の言い回しまですべて置き換えられるわけではありません。ご契約前にご説明します)
  • ・記録(CSV)と写真(ZIP)は、いつでもご自身で持ち出せます

◆ 料金(税別)

・スモール(職員10名まで)月額 19,800円
・スタンダード(職員30名まで)月額 24,800円
・ラージ(職員数の上限なし)月額 29,800円
  • ・初期費用 0円
  • ・無料お試し14日間。自動で有料契約にはなりません
  • ・お支払いは、クレジットカード または 請求書(銀行振込)
  • ・適格請求書発行事業者 登録番号 T3430001097519

◆ お問い合わせ

株式会社ESONE 介護ONE担当
メール info@esone.co.jp
電話 080-6967-1079(10:00〜18:00(土日祝を除く))

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WHY CARE ONE

分散しやすい情報を、
一つの業務基盤へ。

訪問予定、記録、報告、共有情報が別々の場所にあると、確認や転記が増え、現場スタッフと管理者の連携も複雑になりやすくなります。介護ONEは、日々の訪問業務に関わる情報を一元的に扱える形へ整えます。

01 / WORKFLOW AREAS

対象となる4つの業務

現在の運用を確認し、必要な領域と優先順位を相談しながら整理します。
01SCHEDULE

予定管理

訪問予定に関わる情報をまとめ、確認の起点を揃えます。

02PROGRESS

進行確認

当日の訪問業務について、現場と管理側が状況を確認しやすい形へ整えます。

03RECORD

記録・報告

記録と報告に必要な情報を、日々の業務の流れに沿って扱います。

04SHARING

情報共有

分散しやすい共有情報を一元的に扱い、連携を支える基盤をつくります。

02 / BEFORE & AFTER

導入するだけでなく、
変化を確認する。

効果の感じ方を曖昧にしないため、現状を確認したうえで、導入前後に見る項目を案件ごとに整理します。

※効果は業務内容や運用条件により異なります。数値目標と評価方法は、ご相談時に対象範囲を確認して決定します。
01

予定確認

訪問予定を確認する場所や手順が、どの程度整理されたか

CHECK
02

重複入力

同じ情報を複数回入力・転記する作業が、どの程度変化したか

CHECK
03

記録・報告

記録や報告にかかる作業と確認の流れが、どの程度変化したか

CHECK
04

情報共有

現場スタッフと管理者の情報確認が、どの程度行いやすくなったか

CHECK

03 / PROCESS

現場に合わせて、
段階的に進める。

要件が決まっていない段階でも、現在の業務と課題の整理から相談できます。
  1. 01

    現状を聞く

    いまの予定管理、記録、報告、情報共有の方法を確認します。

  2. 02

    業務を整理する

    残す運用と見直す運用を分け、優先して扱う範囲を決めます。

  3. 03

    小さく確かめる

    対象業務を絞って確認し、現場で使える流れへ調整します。

  4. 04

    運用を改善する

    実際の利用状況を見ながら、必要な改善を継続します。

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自社の業務に合うか、
無料で整理します。

現在の管理方法や困っている作業を伺い、介護ONEで扱う範囲と次の進め方を確認します。正式な提供範囲・条件は、ご相談内容に応じてご案内します。
FREE CONSULTATION初回相談は無料です

要件書がなくても問題ありません。電話またはLINE公式アカウントからご連絡ください。

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